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お客様から頂いている日産コンドルのバックオーダー

強化買取中のコンドル一覧

車名 仕様 荷台形状 年式
日産コンドル ダンプ ディーゼル 深ダンプ 1988年
日産コンドル 2t 低床ロング 平ボディ 1989年
日産コンドル 3段クレーン ハイジャッキ ダブルキャビン 1990年
日産コンドル 4段クレーン付 ベッド付き プレスパッカー 1991年
日産コンドル 高所作業車 12メートル 2001年
日産コンドル 保冷バン 高床 冷凍冷蔵車 パワーゲート 2002年
車名 仕様 荷台形状 年式
日産コンドル ワイド ロング 高床 ディーゼル アルミブロック 2003年
日産コンドル 高所作業車 nox適合 12.5M 2004年
日産コンドル 3転ダンプ 強化ダンプ 2007年
日産コンドル 全低床 フルジャストロー アルミ 平ボディ 2008年
日産コンドル ジャストロー ディーゼル 強化ダンプ 2006年
日産コンドル 低床 アルミウイング エアサス 2006年

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メーカー名 日産 車種名 コンドル グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

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日産コンドルの特徴

UDトラックス株式会社(ユーディトラックス)は、日本の埼玉県を拠点とする大型車専業(トラック・バスなど)の自動車メーカー。
旧社名は、日産ディーゼル工業株式会社(にっさんディーゼルこうぎょう)で、2010年2月1日に、UDトラックス株式会社に社名変更した。
現在はスウェーデンのトラックメーカー・ボルボ社の完全子会社であり、旧社名の元である日産自動車との資本関係はなくなっているが、業務提携は継続して行われている。またボルボ社は日産自動車の親会社であるルノーと資本提携しており、日本国内においては社名変更後もルノー・日産グループのメンバーであることに変わりはない。

コンドル (CONDOR) はUDトラックス(2010年1月31日までは日産ディーゼル工業)が製造する中型、及び小型トラックである。
自社製の中型車だけではなく、小型トラックのコンドル20/30/35、コンドル10/15(2007年以降からは名称が「コンドル小型トラック」に統一)やコンドルのシャシーにアトラス20系のキャブを載せた中型トラックのコンドルS、コンドルSS(絶版)も存在する。
2002年、世界で初めて電気エネルギーの蓄積にキャパシタを用いた、パラレルハイブリッド方式の「キャパシタハイブリッド」を発表。日野自動車との間で、キャパシタハイブリッドの技術供与と、日野製ディーゼルエンジン供給の提携契約も行われた。
2004年から中型車のエンジンは日野自動車製となっていたが、4代目から自社製に回帰した。

エンジンはED6型(渦流室式)とFD6T(直接噴射式、ターボ付)の2種類。
ターボエンジン車は「コンドルGF」と呼ばれ、パワーステアリングやクーラーを標準装備していた。パワートレインや足回りの一部を共有する中型バスも発表されている。

1979年
マイナーチェンジ。NAエンジンをED6型からFD6型に変更し、昭和54年排出ガス規制適合。キャブデザインも変更される。

1981年
マイナーチェンジ。フロント部分の「NISSAN DIESEL」のロゴが変更される。6t積クラスのコンドル6も発売された。

1996年
「コンドル」CNGトラックは、CNG車に対する新長期排出ガス規制とも言える新たな「圧縮天然ガス自動車の排出ガス技術指針」の基準値を余裕をもってクリアし、環境性能を大幅に向上させただけでなく、エンジン改良と排気量アップにより、低速トルク・排気ブレーキ性能も向上させた。 環境性能については、エンジンの改良を行い、リーンバーン(希薄燃焼)方式からストイキ(理論混合比)燃焼方式への変更、三元触媒内蔵型マフラーの装備により、NOxを0.5g/kWh以下とした。 この数字は世界で最も厳しいディーゼル車排出ガス規制である新長期排出ガス規制値レベルと比較して、NOxは75%以上削減となる。また、CNGトラックはPMをほとんど排出しないため、NOx・PMについては、ディーゼルポスト新長期規制案レベルをクリアしている。

2007年、
日産ディーゼル工業は、小型トラックのコンドル・シリーズの積載量1.0〜2.0トンクラスをフルモデルチェンジした。
新型コンドルは、アクティブなビジネスのためのスマート・トラックをコンセプトに、高いデザイン性と優れた機能性を両立させるとともに、新長期排出ガス規制に適合した高出力・高トルクの新型エンジンを搭載し、コスト低減を実現した。ちなみに一見してわかるとおり新型は日産の新型アトラスF24のOEM版だ。 新型は、ドア開口部を拡大するとともにキャブフロアとステップの地上高を低くすることで、スピーディな乗降を可能にした。また、大きなフロントウインドーを採用したことで、安全性を向上させている。室内はクラストップのスペースを確保。室内長、室内高、足元スペースを拡大し、居住性を向上させた。また、ホールド性に優れたシートを採用し、運転による疲労の軽減を図っている。
また、ショートボディ車で4.2mというクラストップレベルの最小回転半径を実現。都市部における機動力を高めている。
パワーユニットは、ガソリン・エンジンが最高出力130ps/5600r.p.m.、最大トルク18.2kg-m./4400r.p.m.の2.0リッター直4DOHCのQR20DE、ディーゼルは150ps/3600r.p.m.、26.5kg-m/1600〜3400r.p.m.を発揮する新開発3.0リッター直4ターボのZD30DDTiを搭載する。トランスミッションは5M/T、6M/Tのほか、6段2ペダルM/Tの6AMT(オートマチック・メカニカル・トランスミッション)を設定。クラストップレベルの低燃費を実現した。
さらに、走行距離や走行時間などの運転状況、瞬間燃費などを表示し、エコドライブをサポートするエコノミー情報表示ディスプレイを採用している。 価格は、最大積載量1.5トン・シングルキャブ・スーパーロー・木製荷台・QR20DEの5M/Tが198万4500円。最大積載量2.0トン・シングルキャブ・スーパーロー・木製荷台・ZQ30DDTiの6AMTが327万0750円などとなっている。

日産ディーゼル工業は2009年7月9日、中型トラック『コンドル』の制動装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
対象となるのは、2004年5月17日-06年10月2日に製作された1919台。 再生制御式DPF搭載車で、排気管付近に配索されたブレーキ用エアチューブ、駐車ブレーキ用ケーブルおよび変速機用ケーブルが高温になり、チューブやケーブルが溶損し、制動力の低下、駐車ブレーキの作動不良、変速機の操作性不良となることがある。 全車両、ブレーキ用エアチューブ、駐車ブレーキ用ケーブル、変速機用ケーブル、排気ブレーキ用シャッターを対策品と交換する。
不具合発生件数は18件で、市場からの情報で発見した。事故は起きていない。

海外で人気の日産コンドル

日産ディーゼル UD コンドルは、その性能と信頼性の高さからとても人気です。日産ディーゼル UD コンドルのような商業車は世界各地で強く求められています。2010年のFIFAワールドカップ開催国の南アフリカでは、今回のワールドカップ開催のために大規模なインフラ設備の投資を行い、それに伴って日本からの商業用自動車の輸入が増加したとのことです。サッカー日本代表がオランダと激闘を演じたダーバンスタジアムがあるダーバンは南アフリカ最大規模の外港であります。実は日本から南アフリカはもとより、アフリカ東部の諸国に輸入される日産ディーゼル UD コンドルの多くが、ここダーバン港で陸揚げされます。リーマンショック以降もアフリカはその豊富な地下資源のおかげで経済発展の勢いは止まらずにおり、世界には200を超える国と地域があり、67億人もの人々が生活しています。日本の人口が約1億2千万人ですのでマーケットの規模は55倍です!今後の成長が順調に見込める国はたくさんあります。現在の日本国内では高成長は見込めそうにもありませんが、アフリカ、中国、インドと、これからの世界経済をけん引していく地域では今後も高成長が見込まれます。ある地域が不況でも必ず世界には好景気に沸く地域があるのが実情です。トラック買取安心センターでは、好景気の地域で日本の中古トラック、日産ディーゼル UD コンドルを必要としているところに輸出販売していきます。ここにトラック買取安心センターが高く中古日産ディーゼル UD コンドルを買取る仕組み、秘けつがあるのです。つまり、IT技術の活用で時間空間を超えた「世界中の買い手」と「日本中の売り手」を接続させるのが最大の強みであり、その技術を活用して世界中を網羅する圧倒的な規模感によって、日産ディーゼル UD コンドルの高価買取を実現させています。アフリカを主とする資源輸出国などは、その地下資源の高騰を背景に消費が拡大し、トラックニーズの高まりを見せています。これら 諸国のトラックのニーズは、交通インフラが不完全なことを考えれば、ごく自然なことでしょう。
日産ディーゼル UD コンドルは、そもそも品質が高い上に、毎年実施される世界でもまれな「車検制度」によって高水準の品質が維持されているため、世界中でその価値が認められています。トラック買取安心センターはインターネットを活用することにより文字通り世界の隅々まで、トラックのマーケットを拡大させていきます。

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