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いすゞエルフ高額即金買取

お客様から頂いているいすゞエルフのバックオーダー

強化買取中のエルフ一覧

車名 仕様 荷台形状 年式
いすゞエルフ エルフトラック2tロング 3段クレーン 1985年
いすゞエルフ エルフトラック低床 10尺 エアコン 1991年
いすゞエルフ フラットロー リアダブルタイヤ 平ボディ 1993年
いすゞエルフ エルフトラック 平ボディ クレーン 1994年
いすゞエルフ ダブルキャブ ダンプ 1996年
いすゞエルフ 1.5t ハイキャブ アルミブロック 1999年
いすゞエルフ エルフトラック2t ダンプ 2000年
いすゞエルフ ワイドロング2t 低床 ダンプ3方開 2001年
車名 仕様 荷台形状 年式
いすゞエルフ 高所作業車 高所作業車 2002年
いすゞエルフ セフティーローダー 3tワイドロング 2003年
いすゞエルフ 冷凍冷蔵車 -30℃ 冷凍冷蔵車 2004年
いすゞエルフ 5段クレーン タダノ2.6t ワイドロング 2006年
いすゞエルフ 低床2t ダンプ 2007年
いすゞエルフ エルフトラック積載2t ウイング ワイドロング 2008年
いすゞエルフ エルフトラック ホロ付き 2009年

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メーカー名 いすゞ 車種名 エルフ グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

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いすゞエルフの特徴

いすゞ・エルフ (ELF) は、いすゞ自動車が製造、販売する小型および中型トラック。かつて乗用車、SUVを製造していた時代も含め、一貫していすゞ自動車の主力販売商品である。
メキシコなど、日本と同じエルフの通称名で販売している輸出先もあるものの、日本国外のほとんどの地域ではNシリーズとして発売される。2008年から、6代目の輸出車両は通称名が「REWARD」となった。

いすゞ自動車は2010年6月10日、『エルフ』、『フォワード』、日産『アトラス』、日産ディーゼル『コンドル』、マツダ『タイタン』計5車種の警音器、後輪タイヤ、キャブマウントに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。 対象となるのは、2004年6月10日〜2009年7月7日に製作された18万1658台。

(1)警音器スイッチ配線で、配索が不適切なため、ハンドル操作の繰り返しにより、配線が断線し、警音器が鳴らなくなるおそれがある。
(2)後輪左側タイヤで、ブレーキホースブラケット固定ボルトとのクリアランスが不適切なため、高重心架装した車両で急旋回走行等を行うと、ボルトとタイヤの側面が接触するおそれがある。
(3)後方キャブマウントブラケットで、キャブチルトの際、一時的にキャブを保持するためのU字フックの溶接が不適切なため、キャブを降ろしたときの衝撃で溶接が剥がれ、フックが脱落するおそれがある。

全車両、(1)については、警音器スイッチ配線の配索位置を変更するほか、警音器が鳴らない場合はコンビネーションスイッチを交換する。(2)については、ブレーキホースブラケット固定ボルトの向きを変更する。(3)については、後方キャブマウントブラケットを良品と交換する。 不具合発生件数は(1)が52件、(2)が4件、(3)が3件で、いずれも市場からの情報で発見した。事故は起きていない。 いすゞ自動車は、現在開発をおこなっている環境対応小型トラック『エルフ プラグインハイブリッド』の実車を使用した走行評価を2010年から実施すると発表した。 現在開発を進めている小型トラック『エルフ』をベースに開発するプラグインハイブリッドトラックで、配送ターミナルや店舗に備え付いている充電機など、外部電源で電気を蓄え、プラグイン走行により燃料を大幅に節約できる。 都市内配送に利用される小型トラックは、一定の航続距離が必要となるため、電気自動車は困難で、ハイブリッドカーよりもさらに燃費を改善できるプラグインハイブリッドのニーズが高まっていくと見られる。同社は年内に実車を使った走行評価を実施して早期実用化を目指す。 エルフプラグインハイブリッドは、5月19から開催中の「人とくるまのテクノロジー展2010」に実車を出展している。

いすゞ エルフ 3t車、エコカー減税・補助金に対応

いすゞ自動車は10日、小型トラック『エルフ』ワイドキャブ3tのMT仕様車に、2015年度重量車燃費基準達成車を設定し、17日から発売すると発表した。同社は、エコカー減税に対応した重量車燃費基準達成車を「いすゞecoシリーズ」として展開している。特にエルフは、2006年12月にディーゼル系1.5t、2-3tクラスで初めて2015年度重量車燃費基準を達成、その後も積極的に達成車型の拡大を図ってきた。
今回新たにワイドキャブ3tMT仕様でも対応し、販売を促進する。エルフの販売車型数に占める燃費基準達成車型の比率は約70%となる。いすゞecoシリーズはエコカー減税とエコカー補助金の対象となる。

姉妹車(OEM)
日産:バネット(1994年より日産へボンゴバン・ボンゴトラックをOEM供給開始)
三菱自動車:デリカバン・デリカトラック・デリカカーゴ(1999年より三菱自動車へボンゴバン・ボンゴトラック・ボンゴブローニイバンをOEM供給開始)

※後輪ダブルタイヤ仕様(ワイドロー)も供給されているが、「平床ダブルタイヤ」(バネットバン)のように独自の名称が使用されている。

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