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日野プロフィア驚異の即金買取!

お客様から頂いている日野プロフィアのバックオーダー

強化買取中のプロフィア一覧

車名 仕様 荷台形状 年式
日野プロフィア 3軸低床 3段セルフクレーン 1999年
日野プロフィア タンク車 タンク 1999年
日野プロフィア フックロール車 フックロール 2000年
日野プロフィア ワイドプレスパッカー プレスパッカー 2000年
日野プロフィア ロング 冷蔵冷凍車 7MT 2001年
日野プロフィア トラクターヘッド トラクターヘッド 2002年
車名 仕様 荷台形状 年式
日野プロフィア 土砂禁深ダンプ 9.3t 積載 ターボ 1996年
日野プロフィア 25t車 25t積載 2000年
日野プロフィア 22tコンクリートミキサー車 KLタイプ 2002年
日野プロフィア 10tダンプ 10t 深ダンプ 2008年
日野プロフィア ジャストロー ディーゼル 強化ダンプ 2009年
日野プロフィア 低床 4軸 エアサス アルミトラック 2006年

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メーカー名 日野 車種名 プロフィア グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

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日野プロフィアの特徴

プロフィア(PROFIA)は、日野自動車が製造・販売している大型トラックである。
日本国外では700シリーズの名で販売されている。

初代
1992年5月
スーパードルフィンを11年ぶりにフルモデルチェンジ。車名にサブネームが付き、スーパードルフィン・プロフィアとなる。エンジンはV8がF20C・F17E・F17D、直6がP11CとK13C・K13Dを搭載。エンジンワンキー操作が標準装備された。

1992年8月
セミトラクタを追加。 スタイリングはレンジャーの流れを汲むスタイルに一新され、ウィングマークはやや小型化、フロントグリルの上に控えめに配された。また"HINO"の新しいロゴが付けられた。 CMには俳優の役所広司を起用。

1994年
マイナーチェンジ。Lシリーズ(GVW22t・25t)を追加。平成6年排出ガス規制適合。ウイングマークが廃止され、HINOエンブレムとHマークの新しいエンブレムが装着されたほか、ドアの表記が車系名から車種名に変更された。エンジンは、KC規制から、特にV型エンジンシリーズが、340馬力のF17Eから355馬力のF20C、370、380馬力のF20Cから390馬力のF21C、410馬力のV22Dから430馬力のF21C(V10からV8)、V25CからV26Cへ変更。ヘッドライトの先のデザインが前期型より丸みを帯びている。

1998年
マイナーチェンジ。ディスチャージヘッドランプの設定、運転席エアバッグ、ABSが全車に標準装備されたほか、フロントエンブレムがHマークのみとなる。また、車両総重量22t・25tの車種については「テラヴィ」のサブネームがついた。K13Cエンジンにコモンレール噴射システムを採用。

2000年
マイナーチェンジ。平成11年排出ガス規制適合、ドアハンドルを金属製から樹脂製に変更、機械式ATプロシフトが設定された。グリルはカーゴ・特装・セミトラクタ共通デザインになった。

2000年10月
第34回東京モーターショーにASV-2出品。

2002年
一部改良、平成14年騒音規制に適合させセミトラクタ以外からV型エンジンを廃止。速度表示灯も廃止された。

2002年10月、第36回東京モーターショーにプロフィアトラクタASV出品。

2代目
2003年10月
11年半ぶりのフルモデルチェンジを機に、従来はサブネームであったが、今回から単にプロフィアとした。なお、アートトラック愛好者からはグランドプロフィアと呼ばれている。エンジンは新短期排出ガス規制に適合し、トラクタ系を含めて全車直6インタークーラー付ターボとなった。メーカオプションでDPRを装着した車両については超低PM排出ディーゼル車認定制度85%低減レベル(★4つ)を取得した。アクセル/ブレーキペダルはオルガン式から乗用車で一般的な吊り下げ式となった。

2004年10月
第38回東京モーターショーにASVトラクター出品。

2005年12月
平成17年排出ガス規制(新長期排出ガス規制)に適合させ発売(E13Cエンジン車)

2006年1月
世界初の大型トラック用 追突被害軽減ブレーキシステム「プリクラッシュセーフティ」を一部車型に追加搭載 2006年6月、一部車型で平成27年度燃費基準達成車両を発売。

2007年4月
P11C型エンジン搭載車のエンジンを新開発のA09C型エンジンに変更し平成17年排出ガス規制に完全対応する。

2007年10月
第40回東京モーターショーにASVトラクタ出品。

2010年4月
マイナーチェンジ。DPRと尿素SCRシステムを組み合わせたクリーンディーゼルシステム「AIR LOOP」を導入。併せて,ホイールが従来のJIS方式タイプに代わり、ISO方式タイプのホイールに変更(22.5インチホイールは10穴タイプ。19.5インチホイールは8穴タイプ)となった。 また、運転席側にアンダーミラーが装備された。

FH:高床2軸車(4×2)
FR:高床3軸車(6×2後輪2軸) ※ワンデフ、トラニオンサスおよびエアサス
FP:高床3軸車(6×2後輪2軸) ※ワンデフ、Zサス
FN:高床3軸車(6×2前輪2軸)
GN:高床3軸車(6×2前輪2軸) ※タンクローリ及びコンテナシャーシ
FS:高床3軸車(6×4後輪2軸) ※ツーデフ
FQ:低床3軸車(6×4後輪2軸) ※ツーデフ
FW:低床4軸車(8×4)
FZ:高床2軸車(4×4) ※スーパードルフィンプロフィアのみ
FU:高床3軸車(6×6後輪2軸) ※スーパードルフィンプロフィアのみ
※FWには競走馬専用運搬車用シャーシあり
※全輪駆動車は生産台数があまりにも少ないのでスーパードルフィンプロフィアのみ生産され、2003年よりUDトラックス(旧:日産ディーゼル)から除雪車等のベース車となる大型全輪駆動車のOEM供給を受けている。(2005年まではビッグサム、2005年からはクオンがベース)海外専用モデルがある。

直列6気筒E13C型は、新世代ディーゼルエンジンとなるべく総力を挙げて開発した。世界初、電子制御パルスEGRと高効率クールEGRの組み合わせにより、NOxの低減を一段と確かなものとするコンバインドEGRを採用。そして、アイドリングレベルの低回転域から圧倒的な高トルクを発揮し、1,100回転で最大トルクを発生するエンジンに仕上げた。これにより、極めてスムーズな発進性を確保するとともに、マニュアルトランスミッション車では900〜1,100回転で、早め早めにシフトアップしても粘り強い走りをするため、低燃費を実現した。さらに、プロシフトと組み合わせれば、つねに最適な燃焼回転数(グリーンゾーン)での走行となり、群を抜く低燃費をもたらす。 実車でのテストをはじめ、コンピュータ解析やシュミレーション技術によって軽量化を目指した結果、クラストップレベルの軽量シャシを開発。同時に、トランスミッションケースやエアタンクをアルミ製とするなどの軽量化も図った。また、クラス最大の大容量(120kgm)PTOを新設定するなど、架装性も大幅に向上。きめ細かな方策により、積載効率を一段と高め、優れた積載効率をもたらすショートキャブ車型の充実も図った。 日野プロフィアの代表車型。新型E13Cターボインタークーラーエンジンを搭載。お客様の用途に合わせてキャブのベッドスペースをなくし荷台内寸法10m以上を確保したり、居住性重視のベッド付きのハイルーフキャブも用意した。

海外で人気の日野プロフィア

日野プロフィアは、その性能と信頼性の高さからとても人気です。日野プロフィアのような商業車は世界各地で強く求められています。2010年のFIFAワールドカップ開催国の南アフリカでは、今回のワールドカップ開催のために大規模なインフラ設備の投資を行い、それに伴って日本からの商業用自動車の輸入が増加したとのことです。サッカー日本代表がオランダと激闘を演じたダーバンスタジアムがあるダーバンは南アフリカ最大規模の外港であります。実は日本から南アフリカはもとより、アフリカ東部の諸国に輸入される日野プロフィアの多くが、ここダーバン港で陸揚げされます。リーマンショック以降もアフリカはその豊富な地下資源のおかげで経済発展の勢いは止まらずにおり、世界には200を超える国と地域があり、67億人もの人々が生活しています。日本の人口が約1億2千万人ですのでマーケットの規模は55倍です!今後の成長が順調に見込める国はたくさんあります。現在の日本国内では高成長は見込めそうにもありませんが、アフリカ、中国、インドと、これからの世界経済をけん引していく地域では今後も高成長が見込まれます。ある地域が不況でも必ず世界には好景気に沸く地域があるのが実情です。トラック買取安心センターでは、好景気の地域で日本の中古トラック、日野プロフィアを必要としているところに輸出販売していきます。ここにトラック買取安心センターが高く中古日野プロフィアを買取る仕組み、秘けつがあるのです。つまり、IT技術の活用で時間空間を超えた「世界中の買い手」と「日本中の売り手」を接続させるのが最大の強みであり、その技術を活用して世界中を網羅する圧倒的な規模感によって、日野プロフィアの高価買取を実現させています。アフリカを主とする資源輸出国などは、その地下資源の高騰を背景に消費が拡大し、トラックニーズの高まりを見せています。これら 諸国のトラックのニーズは、交通インフラが不完全なことを考えれば、ごく自然なことでしょう。日野プロフィアは、そもそも品質が高い上に、毎年実施される世界でもまれな「車検制度」によって高水準の品質が維持されているため、世界中でその価値が認められています。トラック買取安心センターはインターネットを活用することにより文字通り世界の隅々まで、トラックのマーケットを拡大させていきます。

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