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強化買取中のスーパーグレート一覧

車名 仕様 荷台形状 年式
三菱フソウスーパーグレート 低床 ウイング車 1996年
三菱フソウスーパーグレート トラクター 冷凍ウイング 1998年
三菱フソウスーパーグレート 低床 増トン 平ボディ 1999年
三菱フソウスーパーグレート 低床 増トン ウイング車 2000年
三菱フソウスーパーグレート 9.3t ダンプ 1997年
車名 仕様 荷台形状 年式
三菱フソウスーパーグレート 13.8t アルミブロック 1999年
三菱フソウスーパーグレート 9.92t コンクリートミキサー 2005年
三菱フソウスーパーグレート 低床4軸 積載13.2t 2007年
三菱フソウスーパーグレート ダンプ 8.3t積載 コボレーン付き 2008年

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メーカー名 三菱ふそう 車種名 スーパーグレート グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

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三菱フソウスーパーグレートの特徴

スーパーグレート(SUPER GREAT)は1996年より三菱ふそう(1996〜2002年:三菱自動車工業 2002年〜:三菱ふそうトラック・バス)が製造・販売している10t級の大型トラックである ニュージーランドではショーグン(Shogun)の名で販売されている。 スーパーグレートFP(2007年モデル)

1996年6月5日 - ザ・グレートの後継として登場。CMに当時は浦和レッズの司令塔だったギド・ブッフバルト(元監督)を起用。翌月トラクタシリーズを追加。
1998年3月- 一部改良、FVに限定してウェッジ式フルエアブレーキを採用。
2000年 - マイナーチェンジ。平成11年排出ガス規制に適合し、従来はオプションだった運転席エアバッグ標準装備にし、FV以外のブレーキをウェッジ式フルエアブレーキ変更とアウターミラーをスーパーミラーに変更。V8ショートキャブ車登場。エンジンは、8DC11(330ps)、8M21型(370、400、430ps)、6M70型に変更。
2001年6月 - ショートキャブ車に直6ターボ追加設定。
2001年12月 - 構内専用車モデルチェンジ。
2003年 1月6日 - 三菱自動車工業のトラック・バスカンパニー部門を分社化し、三菱ふそうトラック・バスが発足。同時に製造・販売権もふそうトラック・バスに移管。
2003年 5月-平成14年騒音規制に対応させる為に大幅マイナーチェンジ。外観では速度表示灯の廃止によりキャブサイドにマーカランプを新設した。また、シャシー構造を大幅に変更し、低床車以外のエアサスをリーフ兼用の2バッグ式から4バッグ式に変更する。  2003年 8月-一部の車両に限定してクラス初の平成16年排出ガス規制(新短期規制)を追加設定する。
2005年10月 - エンジンの環境性能を見直し、全車種を平成16年排出ガス規制(新短期規制)に適合させた。これに伴いV型エンジンを廃止。灯火や安全基準などの保安基準の変更に対応するために、エクステリアのデザインを見直したモデルを発売。トラクタにスーパーフルキャブ設定。
2007年4月23日 - 大幅マイナーチェンジ。エクステリア/インテリアデザインを一新。日産ディーゼル工業(現・UDトラックス)と提携して技術導入した尿素SCRシステムを採用し、平成17年新長期排出ガス規制適合。トラクタの一部については、重量車燃費基準を達成。また、従来のINOMATに加え、2ペダル式のINOMAT-IIが設定された。ふそうの大型トラック初のバンパーライト専用車として採用した。
2007年10月1日 - グッドデザイン賞受賞(エアロエース・エアロクィーンと共に)。
2007年10月23日 -スーパーハイキャブを使用したハイウェイカーゴをFUとFSに追加。エンジンは6M70型(T8)エンジンを搭載。
2009年11月 -新灯火器規制に適合させる為に、キャブ上のマーカーを全ラインナップから廃止。
2010年4月 - マイナーチェンジ。エンジンを親会社ダイムラーとの共同開発である6R10型DOHC24バルブエンジン(国産クラス初)に換装、INOMAT-Uを全車標準装備化。尿素SCRシステムにはメルセデス・ベンツ Eクラスと同じBlueTec(ブルーテック)の名称を用いる。また、ホイールが従来のJIS方式タイプに代わり、ISO方式タイプのホイールに変更(22.5インチホイールは10穴タイプ。19.5インチホイールは8穴タイプ)。これに伴いFTおよびFT-Pが廃止。平成21年排出ガス規制(新ポスト長期規制)に適合し、さらに平成27年度重量車燃費基準も達成、本車種はその第1号となった。

SA:室内ハーフトリム、塩ビ製フロアカーペットなど、装備を簡素化した仕様。DX以上に標準装備の、ディスチャージヘッドランプではなく、ハロゲンランプであることも特徴である。とくに、タンクローリーや、前二軸車などに多い。
DX:おもに、標準グレードとしてメーカーに設定されており、街中で走る中では、一番多いグレード。
カスタム:温冷蔵庫、メッキバンパーなど、他のグレードにオプション設定される装備を標準装備した仕様。スーパーフルキャブではないキャブの場合、フロントバンパーのところに、ヘッドライトウォッシャーが付いている。この装備は初代グレートからの引き継ぎである。しかし、現行車では灯火器具の保安基準の関係で付けられていない。
ハイルーフ:主にDXとカスタムに設定。標準キャブに比べ、大幅に室内高を拡大している。また、運転席側にはメッシュのポケットが有り、中央部には大型の小物入れが設置されている。また、DXのハイルーフには7スピーカーのCDプレイヤーが標準装備となる。
FU(前1軸後2軸・6×2)
FS(前2軸後2軸・8×4)
FP(前1軸後1軸・4×2)
FV(前1軸後2軸・6×4・FUの2デフ版)
FT(前2軸後1軸・6×2)
FY(前1軸後2軸・6×4・低床 FVの低床版)
FX(防衛省用 民生用のFVやFWなど、多数のバリエーション有り)
FR (前1軸後1軸・4×4)除雪車・ダンプ及び特装専用シャーシ
FW (前1軸後2軸・6×6)除雪車・ダンプ及び特装専用シャーシ
FP-R (前1軸後1軸・4×2 セミトラクタ)
FV-R (前1軸後2軸・6×4 セミトラクタ)
FV-P (前1軸後2軸・6×4 ポール・フルトラクタ)
FT-P (前2軸後1軸・6×2 フルトラクタ)
フルキャブ・標準(設定グレード。SA・DX・CUSTOM)
フルキャブ・ハイルーフ(設定グレード。DX・CUSTOM)
スーパーフルキャブ(トラクタ系の出力460PS以上の高出力エンジン搭載車、及びハイウェイカーゴ)(設定グレード。DX・CUSTOM)
スーパーフルキャブ・ハイルーフ(ポールトラクタを除くトラクタ系高出力車及びハイウェイカーゴにオプション)(設定グレード。DX・CUSTOM)
ショートキャブ・標準(設定グレード。DX)
ショートキャブ・スーパーマルチルーフ(設定グレード。DX)

三菱ふそうトラック・バスは、大型トラック『スーパーグレート』をモデルチェンジして4月22日から発売開始した。
新型スーパーグレートは、日米欧のダイムラー・トラック部門全体で共同開発した新開発大型エンジン「6R10」を搭載、高い燃焼効率と新開発排気後処理装置「BlueTecシステム」(DPF+尿素SCR)を組み合わせることで、2009年排出ガス規制(ポスト新長期)に適合した。6R10は排気量12.8リットルの直列6気筒ターボディーゼルで、過給圧に応じて350ps/380ps/420psの3タイプを設定する。
また、機械式自動変速機12段「INOMAT-II」の採用を拡大したこともあって2015年度重量車燃費基準達成車をシリーズ全体で87%にまで拡大し、エコカー減税対象にも適合する。
さらに、同社独自の安全技術MDAS-3(運転注意力モニター)に加えて、最新の安全技術「衝突被害軽減ブレーキ(AMB)」と「車両挙動安定装置(ESPR)」などを多くのグレードに標準装備し、安全性能を充実した。
ラインナップは、カーゴ、ダンプ、トラクタ、ウイングボデー車の4タイプを揃える。東京地区の販売価格は257kW(350ps)タイプの25t・リヤエアサス・12段INOMAT-II搭載仕様(LKG-FU54VZ)で1695万2250円。
ポスト新長期規制適合車は、規制開始前に日産ディーゼル、日野自動車も投入しており、これで3社が出揃ったことになる。今後、販売競争が激化しそうだ。

海外で人気の三菱フソウスーパーグレート

三菱フソウスーパーグレートは、その性能と信頼性の高さからとても人気です。三菱フソウスーパーグレートのような大型商業車は世界各地で強く求められています。2010年のFIFAワールドカップ開催国の南アフリカでは、今回のワールドカップ開催のために大規模なインフラ設備の投資を行い、それに伴って日本からの商業用自動車の輸入が増加したとのことです。サッカー日本代表がオランダと激闘を演じたダーバンスタジアムがあるダーバンは南アフリカ最大規模の外港であります。実は日本から南アフリカはもとより、アフリカ東部の諸国に輸入される三菱スーパーグレートの多くが、ここダーバン港で陸揚げされます。リーマンショック以降もアフリカはその豊富な地下資源のおかげで経済発展の勢いは止まらずにおり、世界には200を超える国と地域があり、67億人もの人々が生活しています。日本の人口が約1億2千万人ですのでマーケットの規模は55倍です!今後の成長が順調に見込める国はたくさんあります。現在の日本国内では高成長は見込めそうにもありませんが、アフリカ、中国、インドと、これからの世界経済をけん引していく地域では今後も高成長が見込まれます。ある地域が不況でも必ず世界には好景気に沸く地域があるのが実情です。トラック買取安心センターでは、好景気の地域で日本の中古トラック、三菱フソウスーパーグレートを必要としているところに輸出販売していきます。ここにトラック買取安心センターが高く中古三菱スーパーグレートを買取る仕組み、秘けつがあるのです。つまり、IT技術の活用で時間空間を超えた「世界中の買い手」と「日本中の売り手」を接続させるのが最大の強みであり、その技術を活用して世界中を網羅する圧倒的な規模感によって、三菱スーパーグレートの高価買取を実現させています。アフリカを主とする資源輸出国などは、その地下資源の高騰を背景に消費が拡大し、トラックニーズの高まりを見せています。これら 諸国のトラックのニーズは、交通インフラが不完全なことを考えれば、ごく自然なことでしょう。
三菱フソウスーパーグレートは、そもそも品質が高い上に、毎年実施される世界でもまれな「車検制度」によって高水準の品質が維持されているため、世界中でその価値が認められています。トラック買取安心センターはインターネットを活用することにより文字通り世界の隅々まで、トラックのマーケットを拡大させていきます 。

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